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    <title>confetti</title>
    <description>なんとなく、つれづれ草紙。</description>
    <link>http://confettibox.blog.shinobi.jp/</link>
    <language>ja</language>
    <copyright>Copyright (C) NINJATOOLS ALL RIGHTS RESERVED.</copyright>

    <item>
      <title>ゆめのはなし。</title>
      <description>&lt;p style=&quot;margin: 0px; font-size: 12px; line-height: normal; font-family: Helvetica;&quot;&gt;&lt;span style=&quot;font-size: small;&quot;&gt;秋田4日め。Yさんと一緒に公演の下見に来た。わたしは親戚の家に泊まっている。お土産屋さんは仕入れが遅い。これください、と言っても、ないよ、と、首を振られる。&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;
&lt;p style=&quot;margin: 0px; font-size: 12px; line-height: normal; font-family: Helvetica;&quot;&gt;&lt;span style=&quot;font-size: small;&quot;&gt;暑い日だった。たまたま高架下を通りかかった時、嫌な予感がして、「ねえねえ、ちょっとだけここにいようよ」とYさんに言う、数秒後に爆音と光と、白い雪のようなものと黒い燃えかすのようなものが降りしきる。濁った空を区切ってシャッターが閉まりはじめたので、慌てて隙間から外に出る。バスも車もいつもどおりに走っている。あまり変わりのない日常だが、人々は少し足を引きずったり、痛む部分を撫でさすったり、暑い寒いと大騒ぎしたりしている。わたしは彼女と別れて、バスで泊まり先へ戻る。親戚の家も大騒ぎだが、目に見えるほどの被害はない。普通に食事をして眠る。翌日、秋田から自宅へ帰る便を確保しに出かける。ステロイド注射が効くとか、あの飲料とこれを混ぜて飲むと放射能が消えるとか、静かに飛び交うデマ。帰り道の公園で爆音を聞く、見上げると白と赤の飛行機の腹が見えた、2機通り過ぎる、わたしはコンクリートのベンチの下に潜り込む、数秒後に森の向こうで何かが落下し爆発した。きっと明日も同じことが起きるな、と思った。明日からは外に出られないかもしれない。自分の家には、いつ帰れるだろう。Yさんには、また会えるだろうか。お土産はいつ買えるだろう。&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;
&lt;p style=&quot;margin: 0px; font-size: 12px; line-height: normal; font-family: Helvetica; min-height: 13.8px;&quot;&gt;&lt;/p&gt;
&lt;p style=&quot;margin: 0px; font-size: 12px; line-height: normal; font-family: Helvetica;&quot;&gt;&lt;span style=&quot;font-size: small;&quot;&gt;という夢を見ました。&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;
&lt;p style=&quot;margin: 0px; font-size: 12px; line-height: normal; font-family: Helvetica;&quot;&gt;&lt;span style=&quot;font-size: small;&quot;&gt;正夢にならぬよう書き留めます。&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;
&lt;p style=&quot;margin: 0px; font-size: 12px; line-height: normal; font-family: Helvetica; min-height: 13.8px;&quot;&gt;&lt;/p&gt;
&lt;p style=&quot;margin: 0px; font-size: 12px; line-height: normal; font-family: Helvetica;&quot;&gt;&lt;span style=&quot;font-size: small;&quot;&gt;テレビも見ないし新聞も読まないわたしは、世界の動きにとても鈍感で、その時の首相の名前をすぐ答えられない時期さえありました。&lt;br /&gt;
そんなわたしでも、こんな夢を見るのです。繊細なひとはどれだけの悪夢を見ることでしょう。&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;</description> 
      <link>http://confettibox.blog.shinobi.jp/%E3%81%A4%E3%82%8C%E3%81%A5%E3%82%8C/%E3%82%86%E3%82%81%E3%81%AE%E3%81%AF%E3%81%AA%E3%81%97%E3%80%82</link> 
    </item>
    <item>
      <title>朗読ユニットカザハナ「下弦」</title>
      <description>&lt;a target=&quot;_blank&quot; href=&quot;http://file.confettibox.blog.shinobi.jp/396389bb.jpeg&quot; title=&quot;&quot;&gt;&lt;img src=&quot;http://file.confettibox.blog.shinobi.jp/Img/1414860645/&quot; alt=&quot;&quot; /&gt;&lt;/a&gt; &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2014年11月3日（月祝）&lt;br /&gt;
朗読ユニットカザハナのライブを開催いたします。&lt;br /&gt;
お時間ありましたら是非ご来場ください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
既成作品の朗読をメインにやってきましたが、今回は霙のオリジナル小説も読みます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
</description> 
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    </item>
    <item>
      <title>鳴らないスピーカー。</title>
      <description>鳴らないスピーカーでありなさい、と、言われたのは、誰にだったか、いつのことだったか。&lt;br /&gt;
幼い頃であることには間違いがないのだけれど。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
作品の持つ、熱や思いや美しさを、邪魔しないこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
もちろんわたしはスピーカーではなくて「ひと」であるので、肉体を持ち自らの感情や感覚や思考を持っている。&lt;br /&gt;
それはすなわち「ノイズ」である。&lt;br /&gt;
スピーカーそのものが作品である場合を別として、それらの「ノイズ」はある程度きちんとコントロールされていることが望ましい、と、わたし自身は思っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
かつてクラシックピアノの世界で息をしていた頃から、ひとに知識や方法を伝える仕事をはじめてからも、同じように考えてきた。&lt;br /&gt;
朗読であろうと芝居であろうと音楽であろうと、とにかく何かを人に伝える、運ぶ、差し出す、という時には、方法は違えど、同じこと、であると思うのだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
鳴らないスピーカーでありなさい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それが正しいかどうかもわたしにはわからない、けれど。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
どうすれば、まっすぐに美しいものがあなたに伝わるのか、ということだけを考えて、わたしはいつも空気を震わせている。</description> 
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    </item>
    <item>
      <title>「上弦」終演いたしました。</title>
      <description>朗読ユニットカザハナ第5回ライブ「上弦」は無事に終演いたしました。&lt;br /&gt;
ご来場、ご声援いただいた方々、ありがとうございました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それと、告知をしそびれてしまっていましたが、7月18日には、ヤブクグリ主催のイベント「石田千朗読会＆柳家小春演奏会」の、別府会場で、朗読のお手伝いをさせていただきまして。&lt;br /&gt;
そちらも、別府会場、日田会場ともに、無事に終了いたしました。&lt;br /&gt;
ご来場、ご声援、ありがとうございました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
https://www.facebook.com/permalink.php?story_fbid=843372655691737&amp;amp;id=498704203491919&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
次回予定はまだ詳細決まっておりませんが、秋には何処かで朗読ライブを開催する予定です。&lt;br /&gt;
最近お芝居もですけど朗読が面白くて面白くて。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これからもどうぞご贔屓に。よろしくお願いいたします。</description> 
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    <item>
      <title>朗読ユニットカザハナ第5回朗読ライブ「上弦」。</title>
      <description>&lt;a target=&quot;_blank&quot; href=&quot;http://file.confettibox.blog.shinobi.jp/acbdf234.jpeg&quot; title=&quot;&quot;&gt;&lt;img src=&quot;http://file.confettibox.blog.shinobi.jp/Img/1401031852/&quot; alt=&quot;&quot; /&gt;&lt;/a&gt;</description> 
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    </item>
    <item>
      <title>「本日の朗読」。</title>
      <description>&lt;iframe width=&quot;400&quot; height=&quot;225&quot; src=&quot;http://www.youtube.com/embed/dzr9egfzCWU&quot; frameborder=&quot;0&quot; allowfullscreen=&quot;&quot;&gt;&lt;/iframe&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
noteというのをはじめてみましたが、いまひとつ使い方がピンと来ず（販売できるようなコンテンツをいま持たないのも原因ではありますが）、なんとなく「本日の朗読」というのをはじめて、それを載せてみています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
基本的に好きなものしか読みませんが、おすすめのものがありましたらこっそり教えていただけましたら幸いです。</description> 
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    </item>
    <item>
      <title>in other words,</title>
      <description>&lt;div&gt;九夜月、丑三つ時。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;眠れないので、散歩に出かける。あたらしいバレエシューズで。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;はるか遠くで、いや、そんなに遠くもないのかもしれない。あかいランプが点滅している。それがなにかを私は知らない。心臓のようなものだと誰かが言っていた気がする。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;Fly me to the moonを口遊んだらあしもとが急に軽くなった気がした。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;in other words,&lt;/div&gt;</description> 
      <link>http://confettibox.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/in%20other%20words-</link> 
    </item>
    <item>
      <title>無題</title>
      <description>&lt;div&gt;Facebookに公開したら、反響が大きかった記事。&lt;br /&gt;
友達に話したことの不足分を足してまとめた文章だったのですけど、意外と好評だったのでこちらでも公開してみるという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
浮気、愛人肯定論ではありません（ある条件下では否定はしないけど 笑）。&lt;br /&gt;
これは、とあることの比喩だったのだけれど、意外と感情的にわかりやすく伝わったかもしれません。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;気が多いわたし自身への警告でもあります。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;＊&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;「愛人」は、本来いらないもの、作るべきではないというのが、大前提。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;道ならぬ愛っていうのはそれはそれは面倒なものなので、わざわざそれを選ぶなら、「愛人」には特に愛情を深く持って伝えることを怠らないでほしい。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;溢れんばかりの愛情（表現）を注いでほしい。それしか信じるものはないのだから。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;仕事や家庭の事情で会えないのは理解出来るし仕方ない、でも「愛人」と会えない時間が寂しいという言い訳で3人目の女を作るのは許すべきではない。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;ましてや、3人目のために自分がないがしろにされるなど。万死に値する。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;だから。「正妻」で満たされないから「愛人」を作るなんてくだらない。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;「正妻」も愛してるし「愛人」もたまらなく愛してる、そんなふうに愛情が溢れて仕方ないくらいの人じゃないと、2番目の女を作るのは許されないと思う。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;どちらの女にも、きちんと「過剰なくらい愛されている」と感じさせなきゃだめ。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;そのくらいの甲斐性もなしに、軽々しく恋愛ごっこなんかしてはいけない。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;特に「愛人」の立場からは、惰性で付き合ってもらうのは惨めだし、さらに物足りないから他の女を、なんて、耐え難い。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;そして。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;片手間に相手に出来るようなつまらない女なら、「愛人」にする価値、ないんだからね。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;たとえ2人目でも何人目でも、本気で立ち向かってくれさえすれば、たいていのことは我慢出来たりするものかもしれない。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;平等に愛するとか笑わせないでほしい。そうじゃなくて。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;君を愛してる、そのことこそ、そのことだけが、大事なのだ。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;責任も持たずにあっちこっち顔を出してはひっかきまわして傷つけるような人は信用出来ない。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;あっちこっち手を出すなら、せめて責任はきっちり果たさなきゃ、ね。&lt;/div&gt;</description> 
      <link>http://confettibox.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/20140312</link> 
    </item>
    <item>
      <title>「戦争」。</title>
      <description>&lt;div&gt;これは「戦争」なのかもしれない、と、道中、思った。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;わたしは、それに「負けた」。そう思っていた。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;「勝ち負けではない」事柄ではあるけれども。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;それでも「他人が持っているのに私にはない、そしてそれを私が欲しいと思っているのに手に入れられていない、さらに言うなら、手に入りかけたものを誰にも知られぬまま、持ち主にすら不在扱いされながら手放すこととなった」という事実は「負け」を、激しくわたしに感じさせた。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;だがしかし、「無い」ものは「無い」のである。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;「既にある」ものを無くしたときの空白に比べたら、最初から「無い」ことなどきっとなんでもないことだ。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;（ああ&amp;hellip;だから、手に入りかけた時に少しだけ気持ちが動いてしまったのだ。わたしにもそれを手にすることが出来るかもしれないという淡い期待で。期待なんてしちゃいけないものだと理解しているのに）&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;もともと欲しかったものではない。きっと気まぐれに或る日突然「欲しい」と思っただけのことだ。きっとそうだから、無くても全然困らない。あったから必ず幸せだというわけでもない。そして手にしたからといって維持する自信などまったくない。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;わたしの気まぐれで不用意に発した一言で、わたしにそれを得させようと努力してくれている人たちが動いている。それはもう一生懸命に。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;なのに、わたしには何故かもう他人事のように遠いことに思える時がある。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;それを申し訳ないと思う気持ちはあれど、今は「頑張る」ことが出来ないでいる。それは甘えなのかもしれないけれど。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;これを一般的にはきっと「疲れている」というのだろう。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;きちんと考えて「諦める」ことすら出来ないくらいに。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;目をつぶって身体を丸めて部屋の隅っこにうずくまっていればこのまま時間が経って、「取り返しがつかなく」なれば、「諦める」ことも出来るのかもしれない。目をつぶって耳も塞いで。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;もう「負けて」しまえばいい。何もかもに。&lt;/div&gt;</description> 
      <link>http://confettibox.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E3%80%8C%E6%88%A6%E4%BA%89%E3%80%8D%E3%80%82</link> 
    </item>
    <item>
      <title>袋小路。</title>
      <description>&lt;div&gt;安寧な日々、ぬるま湯のような、ごくごく普通の日常、そんなものに尋常ならざる憧れがある。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;どこそこで野菜が安かったとか、テレビで見たあれを試してみたいけどどうかしらとか、近所の誰それさんについての噂話とか、親戚づきあいのあれこれとか、そういうことで日常を終えてみたい。繰り返される日常。繰り返される退屈。そしていつの間にか少しずつ変化していくかたち。そういうものに翻弄されてみたい。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;「日常」というものに投げ出されてみたい。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;青臭い自己愛に絡んだ悩みやら痛みやら、というものがいまだに消せないし、そのせいで人間関係も困難。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;いつになったら「自分って」「存在って」「私の役割って」「愛って」なんて、余分なことを考えなくて済むようになるんだろう。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;どうしようもない現実、圧倒的な日常の前にひれ伏せば、そんなことなど気にもならなくなるのではないだろうか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;a target=&quot;_blank&quot; href=&quot;http://file.confettibox.blog.shinobi.jp/DSC_8447-1.jpg&quot; title=&quot;&quot;&gt;&lt;img src=&quot;http://file.confettibox.blog.shinobi.jp/Img/1383453782/&quot; alt=&quot;&quot; /&gt;&lt;/a&gt; &lt;/div&gt;</description> 
      <link>http://confettibox.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E8%A2%8B%E5%B0%8F%E8%B7%AF%E3%80%82</link> 
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